MivaTek(ミヴァテック)ホームセキュリティーはストーカー被害に有効か?

ストーカー被害などにより、警察だけに頼ることは今の社会では、はっきり言って怖いですよね?少なからず自衛をする必要があるのですが、いったい何から始めれば良いのかわからないという方のために、MivaTekという商品があったので、実際のところ大丈夫かどうか調べてみました。

MivaTek(ミヴァテック)は買い取り式の防犯カメラ

ストーカー被害等のホームセキュリティーとしてSECOMなどの家庭向け月額定額制のホームセキュリティーなどがあります。管理人の家でもSECOMを入れて防犯対策をしていますが、月額でかかる費用が4500円以上はかかります。

私のように一軒家であれば、SECOMのような大がかりなセキュリティ―も良いかと思いますが、1ルームや2LDKクラスの都心型の個人住宅の場合ですと、無人防犯カメラの方がコストは安くすます。

しっかりとした防犯カメラになりますと、5~6万円以上の防犯カメラが主流ですが、MivaTek(ミヴァテック)に関して言えば、4万円を切る価格で提供されています。

1万円台の防犯カメラも、もちろんありますが、正直、防犯性の分部では納得がいかず、かといって、5~6万円を下回る3万円台のMivaTekで大丈夫なのか、気になりましたので調べてみました。

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MivaTek(ミヴァテック)は価格以上のパフォーマンスがあるか?

こと、防犯に関することですので、安かろう悪かろうでは全く意味がありません。

そのため、MivaTek導入にかんしては色々と検証をする必要があります。

スマホアプリと連動するMivaTek C1S3

MivaTekの売りの一つがスマホのアプリで連動することができるところです。

管理会社があるホームセキュリティーではなく、個人が管理するホームセキュリティーになりますので、これからの防犯に関して言えば、このスマホアプリと連動するシステムは必須です。

もし、これから導入するという方はスマホと連動できないものに関しては導入を見送ったほうが良いです。

以前、TBS系の防犯番組『悪者は絶対許さない!!実録!犯罪列島2017春』では、美人3姉妹の下着を盗まれ、怒った父親が防犯カメラを設置、毎日目を凝らしてビデオをチェックするといった、涙ぐましい姿が放送されていました。

警察では役に立たず、父親自ら防犯対策をした結果、卑劣な下着泥棒は逮捕できましたが、いやいや、それにしても毎日録画ビデオをチェックするとは…。

現在のテクノロジーを使えば、これら全てを自動でまかなうことができます。そのひとつがスマホアプリと連動するものです。

MivaTek C1S3のスマホアプリと連携するビデオ機能

MivaTekではマルチビューモードが可能で、同時に最大4か所のライブカメラを画面分割でスマホに表示することができます。

また、世界中のどこからでも、部屋の状況を確認することができ、記録ボタンを押すと、観ている30ライブ映像を秒間録画も可能になっています。

「ライブ録画できるのはいいけれども、外にいるときは部屋には電気がついていないから見れないのでは?」

という方もいらっしゃるかと思いますが、その辺はさすが、赤外線暗視機能によって明かりの無い場所でもライブ映像を確認することができます。

MivaTek C1S3のビデオグラム機能が自動で異変を探知

MivaTekにはビデオグラム機能が付いており、異変を検知した際に異変検知履歴、検知時写真の撮影、自動録画映像のパソコンでの保存などができるようになっています。

このブログでも何度もお話をしている通り、ストーカー被害や防犯などには証拠が必要です。

逆に言えばストーカー規制法ができた今でも証拠がなければなかなか警察は動いてはくれません。

 

そういう意味では、ビデオグラム機能があるので、外出時に部屋の異変を察知して証拠取得、そのまま犯罪者と顔を合わすことなく警察に連絡をすることができるわけです。

もちろん、そうした安心な行動をとることができるのも、スマホアプリと連動しているからといえます。

MivaTek C1S3のドアセンサー・モーションセンサーとは?

また、IPカメラのような動画撮影をしてくれるものだけでなく、MivaTek C1S3にはドアセンサーが2台・モーション(人感)センサーが1台付属しています。

コチラもドアや窓の開き・人の移動などがあった場合、異変センサーが検知をして「写真付きメール」でスマホに通知をし、センサー検知の前5秒と後ろ25秒の映像を記録することができます。

犯罪者の侵入をしっかりと検知して証拠として残してくれるこの機能は優れものですね。

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MivaTek(ミヴァテック)の設置は大変なのでは?

MivaTekはSECOMなどとは異なり、DIY(Do It Yourself)、つまり個人で設置するタイプのホームセキュリティーになります。

そのため、毎月の固定費などがかからず、安価な価格で提供できています。

機械音痴の方には設置に関しては難しいのかな?とも思ったのですが、わずか15分で設置ができますし、YouTubeにMivaTekのチャンネルがあり、動画で設置方法などもわかりやすく解説されています。

また、設置に関してわからない場合は専用のダイヤルもありますので、設置ができないといった心配もないですね。

MivaTekは買い取り式のホームセキュリティー保証は?

すでにお話したようにMivaTekは買い取り式のホームセキュリティーとなっています。

そのため、格安で安心を手に入れることができるのですが、万が一壊れてしまった場合はどうなるのか?心配になりますが、調べたところ正規代理店を通せば1年間の保証期間が設けられていました。

たとえ、1年間でセット内の商品のどれかが壊れてしまった場合でも(あまり考えられないですが)、単品での購入もすることができるので、やはり訪問型のセキュリティー会社よりも格段に安く見積もることができますね。

ちなみに、管理人が支払っているホームセキュリティ(SECOM)に関しては月額1万円ほど。年間で12万円ほど支払っています。

MivaTekに置き換えると、大体年間で3セット~4セット購入することができるわけです。格安ですね。

MivaTek(ミヴァテック)の口コミはどうなっているのか?

国内に正規代理店がある防犯カメラとしてはかなり優秀なMivaTekですが、念のため口コミも調べてみました。

『防犯にも見守りにも使えて便利。
スマホで見れるカメラは良くあるけど、センサー類が充実していて
自分でカスタマイズ出来るところが良いと思います。』

確かに防犯カメラだけではなく、ドアセンサーやモーションセンサーが充実しているのも良いですね。

また、各々単品で追加もできるので、部屋のサイズや間取りに合わせてカスタマイズできます。

『複数人で管理出来るのも便利。』

今回はあえて個人向けのホームセキュリティーとして調べましたが、MivaTekは複数人で管理もすることができます。

女性たちのシェアハウスや姉妹で住まれている部屋にも安心して導入できますね。

『セコムのセキュリティは入れ忘れたりすると外からONには出来ないけど
これはアプリから自由にオンオフできるしカメラで動画も見れるから安心!
遠隔操作出来るコンセプトも便利。』

確かに、SECOMの場合は外から遠隔操作はできません。防犯カメラなどは別ですが。

MivaTekに関しては例え鍵をかけ忘れてしまった場合でも、モーションセンサーがあり遠隔操作ができるので安心です。

『とっても便利。共働きだから子供の帰宅確認にも凄く助かってます。』

お子さんがいらっしゃる方は、外でチェックすることができるので、本当に安心ですね。

母子家庭でもストーカー被害はあります。本当に気を付けなければならない時代になってきました。

MivaTek C1S3が期間限定キャンペーン中

MivaTek C1S3のセットが期間限定でカメラを1台追加サービスをしています。

正直、いつまでのサービスになるのかわからないですが、念のためこちらもご確認ください。

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昨今、卑劣なストーカー行為による犯罪が増えている中で、そうした犯罪行為を未然に防ぐことが重要になってきます。

そして、警察を味方につけるためには、確固たる証拠を持っておくこと。

ちょっと油断をしてしまったがために、取り返しのつかないことにならないように、自分の人生は自分で守ることが重要になってきます。

ホームセキュリティーをしっかりと整備し、犯罪を撲滅しましょう。

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